SourceForge.JP: Open Source Software

LoginCreate AccountHelp

[RSS]OpenSource Downloads

(11,563) Cabos
(2,276) 7-Zip
(1,935) HandBrake Japanese Language Version
(1,753) Tera Term
(1,270) CrystalDiskInfo
(868) Tween - client software of Twitter
(681) ffdshow
(636) ギコナビ
(626) CrystalDiskMark
10  (624) Amateras
11  (601) VirtualDubMod-jp
12  (462) MergeDoc
13  (386) NNDD - ニコニコ動画DL&再生ソフト
14  (376) WordPress Plugins/JSeries
15  (376) えこでこツール
More >>

最近ブックマークされた記事

Magazine 最新特集記事

オープンソースソフトウェアで強化するWindowsデスクトップ

 「オープンソースソフトウェア」というと、Linux/UNIXの世界が中心というイメージがあるかもしれない。しかし、現在ではWindows向けのオープンソースソフトウェアも多数公開されている。そこで本特集では、システムカスタマイズツールやマルチメディア関連ソフトウェア、バックアップツールなど、有用なWindows向けオープンソースソフトウェアを紹介していく。

大幅なスペックアップで生まれ変わった超小型Linuxサーバー「OpenBlockS 600」徹底活用

 超小型のLinuxサーバーとして有名な「OpenBlockS」に、大幅なスペックアップが施された新モデル「OpenBlockS 600」が登場した。そこでOpenBlockS 600の仕様を紹介するとともに、ルータ・ブリッジとしての利用やネットワークの管理・監視への利用など、実運用に向けての利用例やセットアップ例を解説する。

日本IBM、最大32スレッドの並列処理が可能な「POWER7」発表

 日本IBMは2010年2月9日、POWERシリーズプロセッサの新製品「POWER7」を発表した。POWER6の約5倍の処理能力を持ち、消費電力も抑えた。あわせてPOWER7を搭載したミッドレンジのサーバ製品4モデルを発表した。2月19日から順次出荷開始する。

[記事全文]

Mozilla Labs、「Weave Sync」のAPIなど開発リソースを公開

 Mozilla Labsは2月5日、「Firefox」の同期アドオン「Weave Sync」向けAPIや各種ドキュメント、ライブラリといった開発者向けリソースを公開した。Weave Sync上にサービスを構築する際に利用できるもので、Weave Syncの受け入れを促進し、プラットフォームとして推進する狙いだ。

[記事全文]

SOA技術インフラ「Apache Tuscany SCA Java 1.6」リリース

 Apache Tuscany開発チームは2月8日、オープンソースのSOA技術インフラ「Apache Tuscany SCA Java 1.6」公開を発表した。Windows、Linux、Mac OS X、UNIXに対応、プロジェクトのWebサイトよりバイナリとソースを入手できる。

[記事全文]

Mozilla、「Thunderbird 3.1 アルファ1」をリリース

 Mozilla Messagingは2月3日、オープンソースの電子メールソフトウェア最新版「Thunderbird 3.1」(開発コード名「Lanikai」)のアルファ1をリリースした。

[記事全文]

オープンソースソフトウェアで強化するWindowsデスクトップ(3):キーボード/マウス関連ツールとアプリケーションランチャー

 Windows向けのオープンソースソフトウェアを紹介する本連載、第3回となる今回はキーボードやマウスの挙動を改善するツールや、アプリケーションやファイル/フォルダを素早く開くためのアプリケーションランチャーを紹介する。

[記事全文]

Linux Foundation、今年も「We're Linux」ビデオコンテストをスタート

 Linuxを推進する非営利団体Linux Foundationは2月5日(米国時間)、「We're Linux」ビデオコンテストを開始した。ユーザーが作成したLinuxの利用を奨励するビデオを募集するコンテストで、最優秀賞はLinux搭載ノートPCと「LinuxCon」への旅費および入場券。4月4日まで応募を受け付ける。

[記事全文]

「iPadはiBad」キャンペーン、24時間で5000人が署名

 フリーソフトウェアを推進するFree Software Foundation(FSF)は2月4日(米国時間)、米Appleの最新端末「iPad」でのDRM利用反対キャンペーンの開始後24時間で5000人の署名を集めたと報告した。この署名活動は反DRMキャンペーンサイト「Defective by Design」で展開されている。

[記事全文]