Develop and Download Open Source Software

Recent Changes

2010-11-30
2009-03-16
2009-03-15
2009-02-14

Wiki Guide

Side Bar

WEBページ等宣伝系

少なくとも欲しいものはAntenna.NETでやろうとしている「設定の共有」の ことが良くわかるコンテンツ。

  • デモ
  • 文章
  • Movie

AntennaBasic周り

AnnexとAntennaBasicの役割分担の見直し。

クラウド(GoogleAppEngine)周り

  • 通信プロトコルの部分の見直し(野良XMLよりAtomとかの方が良いかもしれない)。
  • モジュール本体(DLLの入ったZIP)ごとアップロードする仕組み(あったら開発者に便利)。
  • ファイルリソースを格安で格納できるクラウドサービスの利用?(GAEは無料なら500Mまでなので今後は不便かもしれないから)

※バイナリファイルの登録サービスはf-strageとして既にGAEに作成済み。だからモジュール本体をアップロードする先は既にある。問題はもしも複数人で開発を始めれば500Mという制限にはすぐに到達するだろうという事。GAEを利用し続けるならば過去の履歴を残すことはせずに、古いバイナリは削除してゆくことが必要になるだろう。だとすると「過去バージョンへの復元が可能」というビジョンは実現できなくなる。有料のサービスを利用しない限りここを実現するのは難しいだろうからメンバー全員での話し合いが必要になると思う。 例えば以下のように割り切る手はある。

このプロジェクトで有料サービスを利用するビジョン。そしてユーザを無料の通常ユーザと有料ユーザに分ける。

  • 通常のユーザにはX世代前まで戻る権利を与える。それより過去のものは保障しない。
  • 有料ユーザには過去バージョンを保存しておくことを担保する。

ただし責任が発生するので今のプロジェクトでは困難であることは明白。やれたら面白いが。

GAEの領域を提供してくれた人に500M分の領域を与えるような手段はあるだろうか(もちろん公的に許される方法で)。

P2Pでクライアントそれぞれのリソースを開放してもらう?

MJ周り

  • S2の立ち位置が微妙なので決定したい。もっと下の気もする。
  • リファクタリング(プラグインの切り分けの仕方)。
  • UI(もっと使いやすく)。
  • Googleへのログインをしたい。
  • 機能追加(現地までファンを送り届けるVisionだったはず)。
  • 今後の方向性(前回オフラインで決めたことはMJを発展させるだったが、時間が経ったので再度意見のすり合わせ)。

その他

  • ScreenScrapingを楽に出来るようにする集合知を利用したサービスの作成。

SourceForge.JP is a Japanese version of SourceForge.net. For developments that are not related to Japan, we recommend you to use SourceForge.net.