View blanco.plugin.dbdotnet_0.4.2 - Change Log
file info- category(Tag)
- root
- file name
- blancoDbDotNet_blanco.plugin.dbdotnet_0.4.2_-_Changes
- last update
- 2006-09-05 22:51
- type
- Plain Text
- editor
- 伊賀 敏樹
- description
- blanco.plugin.dbdotnet_0.4.2 - Change Log
- language
- English
- translate
2006.09.05 (0.4.2)
自動生成されるソースコードのコメントを見直しました。ADO.NET固有の表現へと改良を実施しました。
加えて、フィールド変数 fConnection, fTransaction, fResultSetのコメントを見直しました。
2006.07.31 (0.4.1)
Iterator, Invoker, Callerの SetInputParameterを横通しで見直し。SqlParameterを利用するように変更。
大きなバイト配列型の検索が適切に動作しない場合があったのでこれを修正。
floatとdoubleをSqlTypeへのマッピングが間違っていたのを修正。
2006.07.27 (0.4.0)
(様式変更)ドロップダウンにbooleanがあったのですが、これはboolの誤り。修正。
ストアドプロシージャの際の入力・出力パラメータがSQL文に登場するかどうかのチェックを追加。
ストアドプロシージャのSQL入力パラメータの処理(ADO.NET APIの呼び出しパターン)を.NET 2.0ベースに変更。
ストアドプロシージャのSQLパラメータの処理について byte[] を Imageにマッピングするように変更。
ストアドプロシージャの出力パラメータについて、string型の場合にはサイズを8000と指定するように変更。
テーブル列挙でNULLが戻ってきた場合の挙動を強化しました。
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