rubyインタープリタをインストールし、アーカイブの中のbsfilter/bsfilterをPATHが通っている適当なディレクトリに置く。 OS、ディストリビューションによっては、ports、ebuild等のパッケージが用意されている場合もある
iconv.dllをインストールし、アーカイブの中のbsfilter/bsfilter.exe, bsfilter/bsfilterw.exeを適当なディレクトリに置く。 コマンドプロンプトからはbsfilter.exe、それ以外からはbsfilterw.exeを使用するのがお薦め