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ボットの新規作成機能を止める方法自分個人のためのサービスを立ち上げた場合などは、ボットを作成後、何者かによって勝手にボットを新規するのを防ぎたい場合があります。 デプロイ後のcharactorbotでのデバッグ用GQLTwitterのID(ScreenName)からレコードを探すGQL例SELECT * FROM TwitterAccount WHERE screenName = 'sifue' この結果のidをクリックしたリンク先から、他のデータを探すために必要なレコードのKeyの文字列を取得することができます。 TwitterのConsumerKeyからレコードを探すGQL例SELECT * FROM TwitterAccount WHERE consumerKey = 'w0K5IffdfaJaYzgqW8lAkQ' この結果のidをクリックしたリンク先から、他のデータを探すために必要なレコードのKeyの文字列を取得することができます。 レコードのKeyからTwitterAccountを取得するGQL例SELECT * FROM TwitterAccount WHERE ANCESTOR IS 'agxjaGFyYWN0b3Jib3RyFQsSDlR3aXR0ZXJBY2NvdW50GOZdDA'
レコードのKeyから関連付くPostTypeを取得するGQL例SELECT * FROM PostType WHERE ANCESTOR IS 'ag1jaGFyYWN0b3Jib3Q3chYLEg5Ud2l0dGVyQWNjb3VudBi5lAEM' ORDER BY sequence
レコードのKeyから関連付くKeywordを取得するGQL例SELECT * FROM Keyword WHERE ANCESTOR IS 'ag1jaGFyYWN0b3Jib3Q3ciQLEg5Ud2l0dGVyQWNjb3VudBi5lAEMCxIIUG9zdFR5cGUYAww' ORDER BY sequence
レコードのKeyから関連付くPostを取得するGQL例SELECT * FROM Post WHERE ANCESTOR IS 'ag1jaGFyYWN0b3Jib3Q3chYLEg5Ud2l0dGVyQWNjb3VudBi5lAEM' ORDER BY sequence
特定のTwitterAccountのエラーログを見る方法まず、GQLを使ってTwitterAccountのKeyの文字列を取得。次に、管理コンソールのLogsを表示させ、Warningに設定。OptionsからFilter:のテキストボックスに、Keyを入れて path:.*ag1jaGFyYWN0b3Jib3Q0chYLEg5Ud2l0dGVyQWNjb3VudBjBuAIM.* と入力。スペースが誤って入りやすいので気を付けます。そしてラジオボタンをLabelsに設定して、Searchボタンを押します。こうすることで、特定のTwitterAccountで生じているエラーだけを見ることができます。InfoやDebugのログも同様です。
Twitterのボットの所有者を変更する方法screenNameかconsumerKeyでTwitterAccountのレコードを見つけたあと、その後、そのidのリンクからたどれるレコードの編集のページにて、ownerの値を指定したいメールアドレスに変更することで、Twitterのボットの所有者を変更することができます。 トップページに管理者のメッセージを載せる方法DatastoreのServerPropertiesにあるmessageOnTopPageを編集することで、残りのボット数が表示されているすぐ下にメッセージをのせることができます。HTMLタグも利用可能です。なお使いたくない場合は、空欄にすることで表示されなくなります。 |