Release Details: mosp_framework / 1.3.0
Release InfoPermalink: Release Date: 2010-03-25 09:16
System RequirementsOperating System: Linux, Windows NT/2000
Files
Release NoteMosPフレームワークV1.3.0リリースノート[2010/3/25]
[新機能]
BaseAction.prepare... (more) MosPフレームワークV1.3.0リリースノート[2010/3/25]
[新機能]
BaseAction.prepareVo(boolean useStoredVo)を追加。
[仕様変更]
HtmlUtility.getSelectOption(String[][] array, String value)につき、escape処理を施して出力をするように変更。
HtmlUtility.getHeader(VoInterface vo)出力内容に、ロボット避け用metaタグを追加。
[不具合修正]
なし
[その他]
BaseVo.addExtraJs(String extraJs)で、JSを重複登録しないように変更。
BaseVo.addExtraCss(String extraCss)で、CSSを重複登録しないように変更。
BaseDao.executeUpdate(boolean needLog)におけるログの出力形式を変更。 ( less) ChangeLogMosPフレームワークV1.2.0リリースノート[2010/1/29]
mosp.jarの中にあるjp.mosp.c... (more) MosPフレームワークV1.2.0リリースノート[2010/1/29]
mosp.jarの中にあるjp.mosp.common.bean.OdsBean.classのソースファイルが含まれておりませんでした。
動作には問題ありませんが、ソースファイルを含め、ダウンロードファイルを修正し更新いたします。
ソースをご覧になりたい方は、再度ダウンロード頂けますようお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
MosPフレームワークV1.2.0リリースノート[2009/9/7]
MosPフレームワークは、システムの枠組みを決めるだけでなく、
業務アプリケーションで頻繁に使われる機能を提供します。
例えば、Action基本クラスは、セキュリティを強化する
簡易ワンタイムパスワード機能や認証情報確認機能等を備えており、
開発者は業務ロジックを集中して実装することができます。
認証については、MosP標準の認証機能を実装したクラス
(jp.mosp.common.bean.AuthBean)を利用することもできます。
DBMSとの連携については、簡易O/Rマッピング機能で実現します。 ( less)
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