参考にしたWebサイトと書籍
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空飛ぶスパゲッティー・モンスター教
- NOODLYBOXはこれにインスパイアされて開発しました。
書籍:あなただけができることをやりなさい
腰リール
- 予定、アイディア、何でも書けるPAA(Personal Analog Assistant)です。
- 私はよく歯を磨いている最中にアイディアが浮かぶので、腰リールは必須です。
- ペンポッド、なかなか買えるお店が見つからなかったのですが、私は町田の東急ハンズで買いました。
書籍:入門MAKE&RCS
- 今となってはRCSに関するページは役に立ちませんが、makeに関して書かれた部分は現役です。
- 「hogeからfugaを自動生成するスクリプト」、例えば
「.csvファイルから.cファイルを自動生成するスクリプト」を作る人にとっては、
Makefileを書けるようになるとさらに楽ができます。
書籍:CPUの造りかた
- 新人さんに渡して、「これをVerilogかVHDLで書いてみ」
という課題を出せば、眠くなるだけの新人研修よりずっと
有意義だと思います。プロセッサをここまで単純化できるセンスは並の人間ではありません。
改訂 初めてでも使えるHDL文法ガイド
Verilog 1995/2001 Quick Reference
- 手元に参考になる本が無くても、このサイトに接続できさえすればVerilogは何とかなってしまうでしょう。
tclマニュアル
- modelsimやiseのマニュアルには単発のコマンドしか書いていないので、Tclで関数呼び出しや繰り返しをしたくなったらここを参照しましょう。
書籍:デバッグルール
- できるだけ若いうちに読み、そして9箇条を常に目に入る場所に貼っておきましょう。
- 私は腰リールの表紙の裏に9箇条を書き写してあります。
- 一度にひとつずつ変える、履歴を付ける、はTrac Ligitningで実践できます。
Trac Lightning
- Sourceforge.jpに移る前は、このソフトでNOODLYBOXソース
を管理していました。Wikiと、任意のリビジョン間の差分を表示する機能が便利です。
modelsimのマニュアル
- Reference Guideを読んでtclによるコントロール方法を
覚えてしまえば、コマンド一発でコンパイル-シミュレーション
ができるようになります。
iseのマニュアル
- 重要なのはcgd.pdf(制約ガイド)です。制約をきちんと与えて
おかないと、デザインの規模が大きくなったときに突然動かなくなり、
その原因の特定もできなくなります。