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Project Description

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Released at 2003-07-09 00:00
PeerCast-jp-win_T v0.119D-T1.3d

No Files

Release Note

[Win32]PeerCast0.119D 勝手に日本語化版(入れ替え用) Ver.0.119D-jp(T1.3d)
PeerCast-jp by HGM@2ch [2003.07.08] org: (c) 2002-2003 peercast.org




=日本語化版について

 これは初代スレ852氏による日本語化部分を参考に勝手にCVSからビルドしたものです。
Windows2000(SP2)&VC++6.0にてコンパイル、Windows98SE/2000で動作確認を行っています。
Windows98/ME/XPでも使えるとは思いますが当方では動作未確認です。
長時間に及ぶ安定動作テストまでは行っておりませんので環境によっては不安定になる可能性があります。


+使用上の注意

 core部分はHTML生成部と拡張機能追加分以外は変更していないのとGnutellaネットワーク部分はそのままです。
 おそらく大きな不都合は多分ないとは思いますが、使用に関しては【自己責任】でお願いします。もし不都合が起こったとしてもこちらにはその責任を負いかねますのでご了承ください。


+配布・転載

 この日本語化版はGPLに則って配布されます。本体の再配布、転載は自由に行ってもらってかまいません。またいちいち私(HGM@2ch)に許可を求める必要もありません。
 最新ソースコードは< http://www.peercast.org/code/cvs.php >より入手が可能です。なおCVS-2003/05/16を元にしているため改変部を含めた【0.119D-jp版作成時のソースコード】が必要であれば申し出に従って提供を行います。

 この日本語化版は私が独自に作成したものであり本家のPeerCastとは何の関係もありません。なのでこの日本語化に関して本家のPeerCast開発チームに問い合わせをしないでください。このソフトウェアへの問い合わせは配布先にお願いいたします。

 JP版一次配布先:< http://sourceforge.jp/projects/peercast-jp/ >


+インストール

 レジストリでのpeercast://リンク対応は行いませんので先にオリジナル版をインストールしてください。もとを< PeerCast_original.exe >にでもして< PeerCast-jp.exe >を< PeerCast.exe >とリネームして使ってください。その時にiniファイルの再構築も行うようにして下さい。


+バージョン名について

 Tシリーズは日本独自拡張をしている実験的なリリースです。通常版であるexeファイルのみが含まれます。
 Eシリーズは本家フォーラム等で公開されたパッチを実験的に取り込んだ、Tシリーズよりさらに試験的なリリースです。
 PシリーズはTシリーズを参考に必要最低限な拡張をしたリリースです。比較的安定しています。winamp plug-in版はこのシリーズにしか含まれません。




=参考&取り込みさせていただいたところ

< http://members.tripod.co.jp/peercast_jp/ >
  初代スレの852氏。GUI周りの日本語参照。
< http://labo.ubiq.reset.jp/peercast/ >
  Mofon氏。FreeBSD移植版とPeerViewの開発者。
< http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/7097/ >
  [Peercast -CH7]の709氏。UTF-8デコード対応コードとWin9x系でのGUIクラッシュ対策コードの取り込み。なお、ここではoddcast_dsp_wa2のUTF-8対応版も配布されています。
< http://www.ac.wakwak.com/~mikage/web/sakura/ >
  ProjectTeam Uni/大石みかげ氏。SSTP対応にあたってEZSSTP for VC++を使用。




=日本語化パッチとの違い

・GUIとInfoのフォントの種類と大きさを変え見やすさを向上。MSゴシックからMS UI Gothicフォントを使用。
・タスクトレイメニューとWeb管理画面の一部を日本語化とHTML画面でのチャンネル名/曲名等文字化け対策。
・GUIボタン追加、拡張機能など。




=本家との違いと拡張&追加部分

 Win9x系におけるChannel Info GUIでのクローズ時に不正な処理を起こす問題の対策を行っています。


+OS共通部分

 「Shift_JIS対応の一部、UTF-8デコード部についてはWin32依存します」

・HTML管理画面のShift_JIS対応。文字化け対策&拡張。- 表示がおかしい場合もあります。
 :All ChannelsでHitHostで(Stable/Busy/Firewalled)数、[closestHit/furthestHit]を表示。
 :InfoのChannel IDを< http://[自IP:Port]/pls/[id].pls >リンクに対応。
 :SearchのGnere/Bitrateをプルダウン形式メニューにしてみる。- 設定画面より変更可能。初期値はYesです。
 :設定画面の一部日本語化と項目追加。[?]でADSL-8M用推奨初期設定値を書いてみる。
 :IndexでのInformationでTotal IDLEとChannel/Stream Host CacheとNetwork Hits Stats、Useful Link項目追加表示。
*ViewXMLのShift_JIS出力に対応 - 表示がおかしい場合もあります。
*HTML-Relayed ChannelsでのKeep制御機能実装 - UnKeepが可能。
*似非AutoRelayKeep機能実装 - 設定画面より変更可能。0=無効、1=モード1、2=モード2。初期値はモード2です。
*似非autoIDLEkill機能実装 - 設定画面より変更可能。Relayed ChannelsでIDLEになると自動切断します。初期値はNoです。


+Win32部分

・GUIとタスクトレイメニューの日本語化。文字化け対策&拡張。- Shift_JISとUTF-8に対応。
 :Show GUIで各種設定画面等へのジャンプボタン追加。リンク追加。GUIの最小化が可能。
 :Show GUIでチャンネル表示で[Busy/Firewalled]数表示。リレー表示で継続(Keep)切り替えボタン追加と表示。
 :Channel Info GUIで壁率表示追加。
 :左クリックメニューにおけるチャンネル一覧のグレー不可表示をBusy-100%とFirewalled-100%とSkips多過の場合に行うようにする。グレー不可表示の有無選択が可能。リレー再生追加。
*SSTP対応 - 設定画面より変更可能。EZSSTP for VC++ライブラリ使用。初期値はNoです。
*チャイム機能 - Win32API-PlaySound使用。初期値はNoです。
*拡張メッセージ機能 - NT_PEERCAST-Popupでのリレー増減告知とNT_UPGRADE-Popupを流用してBroadcast時にHTML-放送状況に移動するとアイコン変化とメッセージが出ます。 - 設定画面より変更可能。初期値はNoです。


+わかる人向け&テスト機能

 【なるべく初期値から変更しないでください】

*似非Extend Stream Per Channles機能
*RelayHostキャッシングのタイプ指定
*numSkipsのBumpタイミングカウント数の変更
*Firewalled偽装
*readDelay値の強制指定
*flowControl機能の無効化
*RootMsgの無視




=設定ファイル補足

 設定ファイルは< peercast-jp.ini >です。JP版では< peercast.ini >から< peercast-jp.ini >へ変更していますので注意してください。
 iniファイル中にはネットワークにかかわる重要な設定部分が存在します。
 わからない部分は初期値から変更しないようにしてください。
 JPでの拡張部分は[JPextendx]でまとめてあります。
 設定画面に[?]でADSL-8M用推奨初期設定値を書いていますがバンド幅やストリーム数は各自、回線速度やマシンパワーにあわせて調整してください。


[Server]

・serverPort、autoServe
 使用Port番号とサーバー起動。ルータで開放する場合はTCPのみで可。

・forceIP
 PeerCastで取得IPアドレスがおかしい場合に補正IPアドレスを指定。lookupHostの異常など特別な理由がない限り必ず空欄にしていて下さい。

・isRoot
 「Settingで変更可能」
 Rootモードにするかどうか。IPリフレクタなどになれると思われるが特別な理由がない限り通常はNoのNormalモードにしておいてください。

・maxBitrate、maxStreams、maxStreamsPerChannel
 「Settingで変更可能」
 送信ストリームに使う帯域、最大送信本数、チャンネルごとの最大本数。0で無制限。初期設定が128Kbpsになっているので要調整。最大送信本数の目安としては上り帯域÷60-1の数を指定。

・maxIncoming、maxOutgoing、maxTryout、minConnected
 「Settingで変更可能」
 ネットワークコネクション数。最大受け入れ接続、最大外部接続、最大試行接続、最小維持接続となる。高速回線の人はInを多めにする。3本あれば今のところ問題ないのでmaxOutgoing、minConnectedはなるべく変更しないように。

・maxPreviewTime、maxPreviewWait
 「Settingで変更可能」
 PeerCastネットワークを介さずに直接接続される場合の設定?。視聴時間と再接続時の試聴待ち時間。0で時間無制限になります。通常は変更しないでいいでしょう。

・serventBandwidth
 「Settingで変更可能」
 ネットワークコネクション帯域。1本当たり1Kbpsしか消費しません。特に変更しなくてもいいでしょう。

・firewallTimeout
 起動時からのFW判定時間(秒指定)。この期間を過ぎてもIn-ConnectionがなければFWフラグが立ちます。なおFWフラグが立っていてもIn-Connectionを受けた段階でNormalタイプに変わります。

・forceNormal
 FWでない状態が確定している場合にNormalタイプに固定したい場合にYes指定。

・rootMsg
 「Settingで変更可能」
 Rootモードで起動した時にクライアントに送るメッセージを設定。Rootから受けた場合にはメッセージが記録される場所でもあります。

・authType、cookiesExpire
 「Settingで変更可能」
 HTML-管理画面につなぐときの認証方式とcookieタイプの指定。通常は変更しなくてもいい。

・networkID
 変更すると同一IDで別ネットワークの構築ができるようだが既存のネットワークに接続できなくなるので絶対に変更しないように。


[Client]

・autoConnect
 「Settingで変更可能」
 Yesの状態でlookupHostとキャッシュホストにOut接続を行います。Noの状態ではOut接続は出ないですがIn接続はYes/Noにかかわらず受けることができます。

・lookupHost
 「Settingで変更可能」
 起動時に他のホストのIPアドレスの問い合わせ先。現在のところ公式には< connect1.peercast.org >しか存在しない。なお、キャッシュホストがあればネットワーク接続はできるが、ここを自IPアドレスの取得に使うのでlookupHostが止まっていると場合によっては127.0.0.1にされる問題があります。

・tryoutDelay
 Out-Connection接続要求待ち時間?。

・refreshHTML
 「Settingで変更可能」
 HTML-管理画面の更新間隔(秒指定)。0にすると手動更新になります。

・relayBroadcast、minBroadcastTTL、maxBroadcastTTL
 放送時のTTL増加時間。最少、最大TTL値。初期設定から変更しない方がいい。

・pushTries、pushTimeout、maxPushHops
 REQUEST時のHost-Push要求回数、要求時間(秒指定)、要求Hops。pushTries、pushTimeoutを少し減らすことでREQUESTになったときの実質的な自動Bumpと同じ効果が得られます。

・autoQuery、queryTTL
 リレーのためのネットワーク自動要求時間、要求TTLみたい。初期設定から変更しない方がいい。

 追記:TTLというのは、簡単にいえば「ネットワーク上でどれだけ離れているか」を表す数値。一つ経由するたびに数値が一つ減ります。そして自分のところでTTLが0になったクライアントの情報は、他のところへは伝えられません。


[Privacy]

・password
 「Settingで変更可能」
 パスワードです。空欄の場合はローカルホストからしかHTML-管理画面につなげない仕様になっています。放送する場合は必ず設定しなければなりません。

・maxUptime
 Uptime偽称(秒指定)。0で無効。Up時間がこの設定値を超えた場合でもこれ以上上がらないようになります。3600以下にはしないこと。


[JPextend1]

・bumpskips
 skip値がこれを超えた場合に「Too many skips」を出して該当ホストからBumpします。異常skipsを出すことが少なくなっているので初期値で問題ないでしょう。

・autoRelayKeep
 autoRelayKeep = 0を1にすることによって似非AutoRelayKeepモード1が発動します。モード1を有効にすると再生を止めた後自動的にKeep=Yesになります。ただし、再生停止してもずっとRECIEVE状態にしようとするので解除するにはRelayedから切断するしかないです。また、接続要求が来るとIDLE->RECIEVEされる問題があります。
 autoRelayKeep = 0を2にすることによって似非AutoRelayKeepモード2が発動します。モード2では再生後(Listeners>=1)からRelay要求(Relays>=1)が来れば自動的にKeep=Yesになります。また、(Listeners=0)で(Relays>=1)から(Relays=0)に変わったときにKeep=Noになるようになっています。

・searchPulldown
 Genre/Bitrateのプルダウン選択の有無。

・winChannelsMask
 左クリックメニューにおけるチャンネル一覧のグレー不可表示の有無。


[JPextend2]

・autoIDLEkill
 IDLEチャンネルの自動切断の有無。

・extStreamPerCh、lowStreamPerCh、middleStreamPerCh、highStreamPerCh
 extStreamPerCh = Yesにすると受信時のbitrateに対応してmaxStreamsPerChannelが変化する・・・はず。
 lowStreamPerChで〜100Kbps、middleStreamPerChで100〜250Kbps、highStreamPerChで250Kbps〜の値を指定。

・winExtMessage
 NTポップアップでリレー増減告知を行うかどうか。

・winSendSSTP
 SSTP送信を行うかどうか。

・winPlaySound、winWavePath
 winPlaySound = Yesで受信時に winWavePath =で設定されたWaveファイルを鳴らします。まともにエラーチェックをしていませんのでwinWavePathには必ず【日本語を含まない形でフルパスで鳴らしたいWaveファイルの場所】を記述するようにして下さい。


[JPextend3]

・switchLookup、anotherLookup
 switchLookup = YesにするとlookupHost =の代わりにanotherLookup =をLookup Hostとして接続します。通常時はNoでいいです。

・forceReadDelay
 1以上にするとストリームビットレートから算出されるsys->sleep(time)を無視してここで設定された値を使うようになります。もともと0.118Cでfile:// での暫定対策用に作ったものなので現在ではほとんど意味がありません。変なトラブルの元になりますので実験以外では使わないようにして下さい。

・useFlowControl
 FlowControlの使用の有無。通常はYesから変更しないでください。

・fakeFirewalled
 YesにするとIn-Connectionがある状態でもTypeをFirewalledにする謎の機能。forceNormalより優先されます。Connectionを受け入れなくするわけではありません。

・ignoreRootMsg
 relayBroadcast値等いくつかはlookupHostによって決定されますがこれを無視することでクライアント側で設定できるようになります。トラブルの元になるおそれがあるので通常はNoにしておいてください。

・oldCacheType
 0.119DではiniファイルでのRelayChannelキャッシングがKeep=Yesだけになっていますが、Yesにすると0.118C同様のChannel-Relayに入ったもの全てiniファイルに書き出すようにできます。


[Filter]

 「Settingで変更可能」

 ネットワークIPのタイプ別許可/拒否の設定。特定のIP拒否などもできるが通常はそのままで。
 なお、全く接続できない場合は255.255.255.255がNetworkにチェックされてるか確認。
 Network・・・チャンネル情報。
 Direct・・・直接接続の許可。
 Private・・・帯域制限等のない接続の許可。
 Ban・・・接続の拒否。
 50件まで設定できるようになっているようだが未確認。


[Notify]

 「タスクトレイメニューから変更可能」

 NTポップアップの設定。Win9x系、UNIX系では影響ありません。


[Server1]
[Server2]

 「Settingで変更可能」

 serverPort、serverPort+1でのサーバー動作/データ通過許可の設定。通常はそのままで。
 不用意に変更するとHTML-管理画面が開けなくなったり、放送/リレーができなくなります。
 HTML・・・ウェブインタフェースへの接続を許可。
 Broadcasting・・・放送用接続を許可。
 Servent・・・チャンネル情報等のやりとりを許可。
 Data・・・ストリーム等のやりとりを許可。


[Broadcast]

・broadcastMsgInterval
 MP3ストリームの場合、再生中のトラック情報とDJメッセージの切り替え時間の設定。初期設定で10秒ごとに切り替わります。

・broadcastMsg
 「Settingで変更可能」
 DJメッセージです。日本語対応していない場合は表示が文字化けするので注意。

・icyMetaInterval
 「Settingで変更可能」
 MP3ストリーム内に挿入されるアーティスト、タイトルなどのトラック情報の間隔(バイト数)。特別な理由がない限り8192から変更しないように。

・broadcastID
 サーバント固有の識別番号。GnutellaのGUIDに相当する。

・deadHitAge
 「Settingで変更可能」
 チャンネル/ホスト情報保持時間(秒指定)?。長くするとチャンネル/総ホスト数の把握数が多くなるがそのぶんデッド状態のものも更新されにくくなるはず。


[Debug]

・logDebug、logErrors、logNetwork、logChannel、pauseLog
 ログに関する設定。全てSetting/Log Viewで行えます。

・idleSleepTime
 用途いろいろ。変更しないように。


[RelayChannel]

 Keep=Yesのチャンネル情報が書き出されます。


[Host]

 ホストキャッシュの書き出し。




=PeerCastの仕様部分

・Max.ServentConnection = 32
・Max.HostCache = 100
・Max.FindChannel = 200
・Max.RelayedChannel = 16
・Max.IdleChannel = 8




=Win32コマンドラインオプション

・-zen (showGUI = false)
・-multi (allowMulti = true)
・-kill (killMe = true)
・-inifile
・-url




=SSTP対応について

 なるべくSSTPサーバを立ち上げている状態でSSTP使用時のみwinSendSSTP = Yes(設定画面で変更可能)にして下さい。
 SocketSSTPのみです。DirectSSTPには対応していません。伺かperiod583、SSP1.08.03にて動作確認。
 NOTIFY/1.1、localhost&Port:9801固定です。PeerCast側でのメッセージカスタマイズ設定はありません。
 別途、ゴースト製作者向けの通知するイベントの一覧を添付しています。
 受信時にさくらとうにゅうが局名とタイトル等をしゃべります。
 概ね安定して動作しているようですが、一応、試作扱いなのでSSTP通信チェックとか非常にいいかげんだったりします。
 winExtMessage = Noの場合、接続時等にも毒電波を飛ばします。通常は受信時のみです。
 ゴーストによってはこんなしゃべりじゃねぇなどの精神的ダメージがあるかもしれませんが、現在のところこれはさくらとうにゅう向け仕様とさせていただきます。




=前バージョンとの違い

 (T1.3c->T1.3d)
 チャンネル一覧のグレー不可表示を強化。チャンネルのSkipの合計値がbumpskipsを超えている場合にグレー不可にします。
 (T1.3b->T1.3c)
 extPerStreamChをextStreamPerChに名前変更。SearchプルダウンのGenreにHPN(検索語句はhello)追加。設定画面サーバー項目でforceNormalとforceIP(空欄であればNone表示)の状態表示追加。
 (T1.3a->T1.3b)
 もう1つのLookupHost設定と排他切り替えが可能。
 (T1.3->T1.3a)
 右クリックメニューにおけるチャンネル一覧からリレー再生が可能(表記はリレーになってます)

EOF

Changelog

03/07/09 [Win32]PeerCast0.119D-jp(T1.3d)
チャンネル一覧のグレー不可表示を強化。チャンネルのSkipsの合計値がbumpskipsを超えている場合にグレー不可にします。