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QRコード デコードライブラリ 開発計画 1. ライブラリの仕様策定 2. 後の工程の作業をスムーズにするため、すでに開発済みの QRコード読み取りアプリ(参照:http://qb.ath.cx/works/)の ソースコードに対してリファクタリングを行う。方針としては、 JavaのProfile(MIDP or J2SE)はもちろん、Java標準の各クラス ライブラリにもなるべく依存しないソースコードにすることを 目指す。(J2SE, Perl, C++, C♯等、今後の他プログラム言語の 移植のため) 3. 1.のソースコードから、QRコード読み取りの部分のみを 抜き出し、swingを使ったアプリケーションから呼び出せるように することで、ezアプリ(Java)の開発環境が無くても開発が出来る ようにする 4. Javaで利用できるライブラリとして完成させる 5. 動作テストおよびデバッグをする 6. 他プログラム言語(Perl, C++, C♯)へ移植する 7. 移植先の言語で動作テストおよびデバッグをする 8. 開発完了 |