View 1.93.8 - Change Log
file info- category(Tag)
- root
- file name
- skf_1.93.8_-_Changes
- last update
- 2006-07-03 22:07
- type
- Plain Text
- editor
- Seiji Kaneko
- description
- 1.93.8 - Change Log
- language
- English
- translate
patch 1
(1) タブ文字があるとき、行折り返しが不正になる問題を修正。
(2) make linttest 処理時に一部フラグが抜ける件を修正。
(3) gcc-4.0 でコンパイルが転ける問題を修正。
(4) lineend_thru 時に改行文字が出現する前に行折り返しを行うケース
で、改行文字が判定できない問題を修正。
(5) M_JA を強制セットした場合に一部の文字変換が有効にならない問題
を修正。
patch 2
MS Shift-JIS などの入力コードに iso-2022 シーケンスを与えて G1 を
差し替えた場合、文字範囲のチェックがされていないためクラッシュする
バグを対策。
patch 3
(1) ic, oc で codeset のサーチに失敗したときの処理がおかしい件を修正
(2) cp932, sjis-x0213(2004) のテーブルがおかしい件を修正
(3) cp932 が use-compat, use-ms-compat を含むようにした。
patch 4
デコード関連のバッファの管理ミスで落ちる件を修正しました。
patch 5
(1) CR/LF と lineend_thru 時の patch1 のリグレッションに対処
(2) locale_install 時に locale ディレクトリのパーミッションを誤る
件を修正
(3) make rpm が作成できるようにした。
patch 6
SJIS X0213 時に s_in 中で x0213 判定条件をセットし忘れているため、
見ているテーブルを誤ってクラッシュする件を修正しました。
patch 7
X-0213 関係の出力が不正な件を修正しました
patch 8
(1) DYNAMIC_LOADING, KUNIMOTO 各オプションを切ったときの動作が不正な件を修正。
(2) cp932 の x-0208 外領域を ms コード変換とすり合わせる
| 
|