スラッシュドットには、ログインしないと得られないさまざまなメリットがあるからです。たとえば次のようなメリットがあります。
ですから、さあ今すぐログインしてください。
残念ながらできません。乱用が多発するので。自分のコメントは自分で削除できません、名前も変更できません。これについては一切例外はありません。
ログインしてからユーザ情報の編集ページに移動し、表示されるフォームを使ってください。
削除できません。システムでユーザの記録を保持する必要があるので、一度作ったアカウントは永久に保管されます。幽霊アカウントが残ってても別に問題ないので心配は要りません。
(注)スラッシュドット・ジャパンではアカウント削除の対応が可能です。削除するアカウントに登録してあるメールアドレスから、slashmaster at slashdot.jpまで削除したい旨をご連絡ください。ただし、アカウントを削除してもそのアカウントで行ったコメントなどはそのまま残されます。
パスワードを忘れたら、ユーザーログインページでユーザ名を入力して「パスワードをメール送信」をクリックすれば、すぐに電子メールで送られるはずです。これでダメなときは、slashmaster at slashdot.jpにメールでその旨を伝えてください。
クッキーは無効になっていませんか? 無効になっているとログインできません。たまにプロキシサーバの問題が原因となっているケースもありますが、非常にまれです。クッキーを有効にしてログインしてみて、それでもだめならCowboyNealにメールを。彼が解決してくれるでしょう。
でも毎日何千人もの人が問題なくシステムを利用しているので、大抵はユーザ側の問題ですよ;)
どのセクションを見ていても、スラッシュドットへのログインは可能です。やるべきことはどれかのセクションを開いて、ログインするだけです。どこか一つのセクションにログインすれば、すべてにログインできます。ただし、slashdot.orgへのログインとは別に、最低でもどこか1つのセクションにログインしなければなりません。
これは混乱させる仕様であることは認識していますが、我々がcookieに関するRFCを書いたのではありません。ご不便をおかけして申し訳ありません。
大した理由もなくクッキーに神経質になっている人が多いようですが、クッキーというのは単に、状態を維持しないプロトコルで持続性を実現するための手法です。クッキーについてはいろんな考えがあることも理解し、反対意見も考慮した上で、クッキーを使うべきだという結論に達しました。
クッキーを使いたくないなら、使わなくても投稿は可能です。その代わり匿名で投稿するか、またはコメントを送るたびにパスワードを入力しなければなりません。それから、クッキーを使わないと、ストーリーのフィルタリング、スラッシュボックスのカスタマイズ、ユーザ設定というようなスラッシュドットの高度な機能は使えません。これらの代償を払ってもクッキーを使いたくないというなら...ご自由に。
システムには、悪意で作られたアカウントがいっぱいあります。'CmdrTaco'や'Hemos'に似せた名前や、企業の社長、ライターなどを騙る名前も山のようにある。すでに存在してしまっているアカウントはいじらないことにしているので、この問題についてはどうしようもありません。この2~3年の間に、こういうことをできなくするためのいろいろな制限がアカウントに課せられたので、たとえば'CmdrTaco'のようなすでに存在する名前と同じアカウントは作れなくなりました。しかしだからといって、何百人というアホ野郎がアホなことをするのを完全に防ぐことは不可能です。
foo.slashdot.orgとslashdot.orgの両方にログインする必要があるかもしれません。これはcookieの挙動によるもので、もし後者に先にログインしたら、先に前者にログインするようにしなければならないかもしれません。逆の場合も同様です。一度両方にログインすれば、その後はうまく行くはずです。確かに、これはいらいらします。しかし、我々には修正できません。我々はRFCを書いていません。
(注)スラッシュドット・ジャパンではこの問題は発生しないはずです。
ときどき、スラッシュドットのサーバを何らかの形で不正使用しているIPを禁止することがあります。禁止措置を受けた場合は、「IPの禁止を解除してもらうにはどうすればよいですか?」をお読みください。このような措置をとることはあまりありませんが、特定のユーザもしくはIPが、故意にガラクタをフォーラムにまき散らして他のユーザへのサービスを妨害したり、モデレーションシステムを欺いたり、サーバに過度な負荷をかけようとしているような場合に必要となります。
モデレーションシステム自体にもさまざまな制限がありますが、これらの禁止措置は一時的なもので、むしろ話題がそれないように、また全員に発言の機会が与えられるようにペースを制限する役目を果たしています。モデレーションシステムの詳細については、「コメントとモデレーション」を参照してください。
(注)Slashdot Japanではslashmaster <atmark> slashdot.jpへメールを送ってください。
banned@slashdot.orgにメールを送ってください。禁止されたIP、ユーザID、時間帯、その他の関連情報を忘れずに記載してください。プロキシサーバ経由で接続している場合は、あなたの代わりにプロキシサーバの管理者から連絡してもらわなければならないことがあります。
(注)Slashdot Japanではslashmaster at slashdot.jpへメールを送ってください。
主としてお粗末な実装のヘッドラインリーダから日々被る実に途方もない量の不正使用のせいで、スラッシュドットではRSS/RDFヘッドライン取得アプリケーションに対するはるかに大まかな自動禁止システムを導入せざるを得なくなりました。我々のポリシーでは、30分ごとに1回の要求を許可するようになっています。それより少し多い程度なら大目に見ますし、プロキシサーバに関してはさらに柔軟に対応しています。しかし多くの場合、不正使用は禁止する以外に手がありません。
ほかのWebサイトには引き続きアクセスすることができます。`.rss`、`.rdf`、および`.xml`の各ページにアクセスできなくなるだけです。
選択肢は2つあります。1つは、こちらのサーバに激しく続けざまにアクセスするのをやめて、そのまま数時間から数日待つという方法です。不正使用の程度によりますが、数日以内には再びアクセスできるようになるはずです。72時間経ってもまだ禁止が解除されない場合は、banned@slashdot.orgにメールで問い合わせてください。禁止されたおよその時刻、こちらに伝えるように禁止メッセージに書かれているsrcid 16進文字列、および使用していると思われるIP番号を知らせてください。
自分が間違いなくプロキシサーバ経由で接続していると思われる場合は、そのことも知らせてください。あなたの代わりにプロキシサーバの管理者から連絡してもらわなければならないことがあります。
(注)Slashdot Japanではslashmaster at slashdot.jpへメールを送ってください。
これはバグではなく、そういう機能です。表示されているのは、あなたが最後に訪れた(あなた自身を除く)ユーザページの名前です。この機能は、自分のユーザ情報と、ほかの人のユーザ情報の間を行き来して、たとえばトモダチとテキを比較したいような場合に役立ちます。あなたのアカウントがハッキングされたわけではなく、あくまで意図的にこうなっています。
ログインセッションとは、大げさなクッキーです。セキュリティを多少強化するために、セッションの場所と有効期間を指定することができます。有効期間には「永久に継続(Lasts Forever)」と「ブラウザの終了とともに破棄(Closes With Browser)」という2つの選択肢がありますが、これらの意味は一目瞭然でしょう。そのコンピュータを自分しか使っていないのであれば、前者が適しています。あなたが少し被害妄想ぎみだったり、リモート端末からログインすることが多いのであれば、後者が適しています。 もう1つは場所の指定です。最初の選択肢は「固定IP (Never Moves)」で、これは基本的に、静的IPアドレスを使用していて、スラッシュドットからログアウトすることもコンピュータを共有することもない場合に指定します。
2番目の選択肢は「現在のサブネット内でのみ移動する(Moves within Subnet)」で、デスクトップコンピュータを使用していて、ログアウトすることはないが、ISPによってときどきIPアドレスが変更される可能性がある場合に役立ちます。最後の選択肢は「いろんなとこに移動する(Follows me Everywhere)」で、これはネットワークからネットワークに移動するマシンに適しています。この最後の選択肢はセキュリティが最も弱いのですが、とても便利です。これはデフォルトの設定でもあります。
功績システムは、元々は2009年のエイプリルフールにジョークとして企画されたものでした。しかし、現在では現実に実装されたものになっています。功績はスラッシュドットユーザーが、スラッシュドットを利用して成し遂げた功績やマイルストーンを記録するものです。
功績は、各ユーザーのユーザーページで確認できます(例://slashdot.org/~CmdrTaco/achievements)。
代表的な功績は次のようなものですが、ここで挙げられていないものもあります。隠された功績は自分で探してみてください。