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View OOo_1.9m128_Win32Intel_install_ja_curvirgo - Release Notes

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file info

category(Tag)
root
file name
OpenOffice.org_Japanese_Localized_Version_for_Windows_OOo_1.9m128_Win32Intel_install_ja_curvirgo_-_Notes
last update
2005-09-13 08:32
type
Plain Text
editor
Yoshiyuki Masutomi
description
OOo_1.9m128_Win32Intel_install_ja_curvirgo - Release Notes
language
English
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SRC680_m128開発版のsnapshotです。
-OOo_1.9.128_windows_install_ja_curvirgo.exeはNSIS(http://nsis.sourceforge.net/)を用いた、自己解凍形式のセットアップファイルとなっています。
-OOo_1.1.4_Win32Intel_install_ja_curvirgoとほぼ同様のpatchを適用していますが、それら全てを確認できていませんので同様の動作をしない可能性があります。

* 上記patch適用以外の本家ソースからの修正点は、
  1. コンテキストメニューでの新規作成が、「新規作成(~N)」となっている所を正しく修正しました。
  2. 用紙サイズに葉書及び往復葉書を追加しました。
  3. m97での変更によりドキュメントの種類(ファイルを開くダイアログ等の)が文字化けする為、その部分の変更を元に戻しています。
  4. 数式エディタでギリシャ小文字を%アルファ等と入力しなければならない点が完全には修正されていなかったので改めて修正しています。
  5. ウィンドウの表示色設定で特定のカラー設定(バックグラウンドが黒)の場合にヘルプが見辛くなる為、ヘルプのデフォルトカラー設定を追加しています。
  6. Writerに関して、メニューからツール→オプション→言語設定→言語→ロケール設定で「標準」と「日本語」のどちらかを設定している場合に「両端揃え、句読点のぶら下げ無効」の設定をデフォルトとする様にしました。
     それ以外のロケール設定の場合は元の通り「左揃え、句読点のぶら下げ有効」の設定がデフォルトとなります。
     あくまでもデフォルト値を変更するだけなので、既に作成されたファイルを読み込んだり書式化されたテキスト等を張り付けた場合は、それらデータの設定が優先されます。
     尚、ロケール設定を変更した場合は全てのOpenOffice.orgアプリケーション(クイック起動を含む)を再起動させてから有効となりますので注意して下さい。
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