View OOo2.0_Codeline_SRC680_m13_20031113_Snapshot_glibc2.2.5_with_mojibake_analyzer - Release Notes
file info- category(Tag)
- root
- file name
- OpenOffice.org_Japanese_Localized_Versions_for_Linux_OOo2.0_Codeline_SRC680_m13_20031113_Snapshot_glibc2.2.5_with_mojibake_analyzer_-_Notes
- last update
- 2003-11-13 23:28
- type
- Plain Text
- editor
- 平野一成
- description
- OOo2.0_Codeline_SRC680_m13_20031113_Snapshot_glibc2.2.5_with_mojibake_analyzer - Release Notes
- language
- English
- translate
ソースは、SRC680_m13 というタグからチェックアウトしたものです。
直列型クリーンフルビルドを行なうため、次のモジュールを
cws_src680_ooo20031110 で cvs update しています。
solenv、package、sfx2
ビルドの環境は、SuSE8.1、kernel2.4.19、gcc3.3.2、glibc2.3.2、xfree4.3.0、jdk1.4.1 などです。
Tora作成の「文字化け問題解析用パッチ」があたったvclモジュール
をビルドして生成されるlibvcl680li.soを搭載しています。
./setupでインストールを始めると、ターミナルに、フォント名の
設定やテキストの描画に関する情報がどんどん出力されます。
インストール後、環境変数$LANGが日本語になっていることを確認
した上で、./sofficeを起動してみてください。./setup時と同様
フォント名の設定やテキストの描画に関する情報が出力されます。
Toraによれば、以下のようにすると後からの検索に便利だということです。
,/soffice 2>&1 | tee xxx.log
Toraは、xemacs -nwの中で、M-x shellを動かし、その中でsofficeを
起動して使用、検索などはxemacsの機能を使っているそうです。
文字化けの問題解析にご利用ください。
khirano@openoffice.org
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