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9ae0125 2013-06-04 21:30:07 konekoneko master チャットルームへの接続時にセッションが存在しない場合はは...
1173b7a 2013-06-02 01:39:48 konekoneko チャットの名前欄からクリックした場合、プロフィールは常に...
45ff696 2013-06-02 01:14:20 konekoneko 詳細画面の表示方法を変更した
63b38f5 2013-06-02 01:12:05 konekoneko プロフィールの編集ができなくなってしまうバグを修正した
d968fec 2013-06-02 01:10:41 konekoneko 登録時に表示する項目を選べるようにした
d3a4833 2013-06-02 01:05:46 konekoneko readonlyプロパティを追加した
acc34b0 2013-06-02 00:45:17 konekoneko プロフィール更新時のクエリーを最適化した
a68378b 2013-06-01 18:03:47 konekoneko init.jsを自動的に実行するようにした
71f441b 2013-06-01 17:33:28 konekoneko チャットルームの管理機能を/chat/adminに移動した
4d42a4a 2013-05-30 19:28:49 konekoneko 通信方式を設定できるようにした

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Name Rev. Time Author Message
master 9ae0125 2013-06-04 21:30:07 konekoneko チャットルームへの接続時に...

readme.html

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
<meta http-equiv="content-language" content="ja">
<meta name="keywords" content="WebChat,マニュアル,使い方">
<meta name="description" content="WebChatの使い方を解説しています">
<meta name="robots" content="ALL" />
<title>MANUAL</title>
</head>
<div id="content">
	<h2>動作環境</h2>
	<ul>
		<li>node.js 0.8.x</li>
		<li>redis 2.4.6以降</li>
	</ul>
	<h2>インストール方法</h2>
	<h3>Windows</h3>
	<ol>
		<li><a href="https://github.com/rgl/redis/downloads">ここ</a>からRedis Serverダウンロードし、インストールする</li>
		<li><a href="http://nodejs.org/">ここ</a>のDownloadページからをnode.jsダウンロードし、インストールする</li>
		<li><a href="http://www-jp.mysql.com/">ここ</a>のダウンロードからMySQLをダウンロードし、インストールする</li>
		<li>mysql -u root -p &lt; init.sqlを実行する</li>
		<li>npm installを実行する</li>
		<li>configue.jsのusernameとpasswordを適切なものに変更する</li>
		<li>configue.jsのredis~を変更する(ローカル内でRedisSeverを起動する場合は不要)</li>
		<li>configue.jsのdb_~を変更する(ローカル内でRedisSeverを起動する場合は不要)</li>
		<li>redisを起動し、main.jsを起動する</li>
	</ol>
	<h3>CentOS系列</h3>
	<ol>
		<li>yum groupinstall "Development Tools"を実行する</li>
		<li>yum instlall gitを実行する</li>
		<li>yum install wgetを実行する</li>
		<li>yum install openssl-develを実行する</li>
		<li><a href="http://redis.io/download">ここ</a>にアクセスし、redisをインストールする</li>
		<li>redis-2.4.17/utils/install_server.shを実行する</li>
		<li><a href="http://nodejs.org/dist/v0.8.14/node-v0.8.14.tar.gz">ここ</a>からダウンロードする</li>
		<li>yum install mysql-serverを実行する</li>
		<li>/etc/my.cnfのclient,mysql,mysqldumpセクションのdefault-character-setをutf8にする</li>
		<li>chkconfig mysqld onを実行する</li>
		<li>/etc/rc.d/init.d/mysqld startを実行する</li>
		<li>tar xzf node-v0.8.14.tar.gzを実行する</li>
		<li>cd node-v0.8.14を実行する</li>
		<li>./configureを実行する</li>
		<li>makeを実行し、make installも実行する</li>
		<li>git clone git://git.sourceforge.jp/gitroot/webchat/WebChat.gitを実行する</li>
		<li>npm installを実行する</li>
		<li>configue.jsのusernameとpasswordを適切なものに変更する</li>
		<li>configue.jsのredis~を変更する(ローカル内でRedisSeverを起動する場合は不要)</li>
		<li>configue.jsのdb_~を変更する(ローカル内でRedisSeverを起動する場合は不要)</li>
		<li>mysql -u root -p &lt; init.sqlを実行する</li>
		<li>main.jsを起動する</li>
	</ol>
	<h2>チャットの管理</h2>
	<p>[設置しているサーバー]/chat/adminとアドレスバーに入力することでチャット管理用のページにアクセスできます</p>
	<p>このページではログの削除、アクセスを禁止するIPアドレスの設定、ルームの設定を行うことができます。</p>
	<h3>ipアドレスの設定</h3>
	<p>テキストエリアに「IPアドレス:r」と記述することで読み取りを禁止し、「IPアドレス」だけを記述することで書き込みを禁止することができます。</p>
	<h3>ルームの設定</h3>
	<p>部屋番号にチェックを入れた状態では最初に入室した人がパスワードを設定できるようになります。この状態でパスワードを入力した場合、パスワードを入力しないと入室できなくなります。パスワードを空欄にし、ROM禁止にチェックマークを付けた場合、入室している人を除いてチャットの内容を閲覧することができなくなります</p>
	<h2>チャットルームへのアクセス</h2>
	<p>アドレスバーに[設置しているサーバー]/chatと入力することでチャットルームにアクセスできます。</p>
	<h2>複数のルームの設置</h2>
	<p>URLを[設置しているサーバー]/chat?rno=[ルーム番号]とすることで複数のチャットルームを使い分けることができます。</p>
	<p>なお、デフォルトではchatServer.jsの$max_room_numberの値が3になっているので、この値を設置したい個数にしてください。(設定を変えた後は再起動してください)</p>
	<h2>ルームごとにスタイル変える方法</h2>
	<p>&lt;link rel=&amp;quot;stylesheet&amp;quot; href=&amp;quot;stylesheets/&lt;%= rno %&gt;.css&amp;quot; type=&amp;quot;text/css&amp;quot; /&gt;</p>
	<p>この記述をchat.ejsファイルの&lt;head&gt;から&lt;/head&gt;の間に追加し、[ルーム番号].cssという名前のファイルを用意することで部屋ごとにデザインを変えることができます</p>
	<h2>プロファイルへのリンク方法</h2>
	<p>chatclient.jsの$profile_linkをプロファイルの設定に合わせてください。何も設定を変えない場合は標準のプロファイルシステムを使用します</p>
	<p>例:$profile_link=http://localhost/profile.cgi?name=%n</p>
	<h2>プロフィールの管理</h2>
	<p>[設置しているサーバー]/profile/adminにアクセスすることでプロフィールの管理を行うことができます</p>
	<p>このページにある全削除ボタンを押した場合はすべてのプロフィールを削除することができ、削除ボタンを押した場合は選択したプロフィールを削除できます</p>
	<p>注意!! このページからそれぞれのプロフィールにアクセスした場合、パスワードを入力せずに編集と削除を行うことができます</p>
	<h2>コマンドの追加方法</h2>
	<p>WebChatでは必要に応じて外部コマンドを追加することができます。追加する場合はchat.ejsのcommandparser.jsを呼び出している行よりも後に追加してください。そうでない場合、正常に動作しないことがあります</p>
	<h2>プロフィールに項目を追加する方法</h2>
	<p>init.sqlとconfigure.jsを編集することで項目を増減させることができます。なお、Don't editで囲まれた部分は削除しないでください。削除すると正常に動作しなくなります</p>
	<h2>トラブルシューティング</h2>
	<h3>500 Redis connection to [サイト名] failed - connect ECONNREFUSEDと表示される</h3>
	<p>Redisサーバーが起動していない。もしくは$redisHost,$redisPort,$redisPasswordの設定が間違っていることが考えられます</p>
	<h3>Error: connect ECONNREFUSEDと表示される</h3>
	<p>MySQLサーバーがきどうしていない。もしくはサーバーの設定が間違ってることが考えられます</p>
	<h2>不具合報告</h2>
	<p>不具合報告は<a href="http://sourceforge.jp/projects/webchat/">このサイト</a>にあるフォーラムもしくはチケットからお願いします</p>
	<h2>著作権</h2>
	<dl>
		<dt>BellG@11.wav、BellG@11.mp3</dt>
		<dd><a href="http://wwl.s-t-t.com/">WEB WAVE LIB</a>様</dd>
	</dl>
	<h2>ライセンス</h2>
	<p>著作権で定義されたものを除き、すべてのファイルはBSDライセンスにより提供されるものとします</p>
</div>
<div id="footer">
	<div id="copyright">Copyright (C) FooProject All Rights Reserved.</div>
</div>
<body>
</body>
</html>
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