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プロジェクト概要

blanco Framework は オープンソースのJava, C#.NET, JavaScript, VB.NET, PHP, Ruby, Python言語用開発フレームワークです。Excelブック様式の設計書を入力してソースコードを自動生成します。各ツールは疎結合で部分利用が可能。EclipseプラグインまたはAntTaskで提供。

システム要件

システム要件が設定されていません

リリース時刻: 2009-04-16 22:28
blancoOmegatUtil blancoOmegatUtil-0.1.1 (1 個のファイル 非表示)

リリースノート

blancoOmetatUtilは OASIS XLIFF をOmegaTを使って翻訳するための Javaライブラリ(jarファイル)です。
※他の blanco Frameworkプロダクト群と異なり、blancoOmegatUtil はソースコード自動生成処理系ではありません。通常の実行ライブラリによる提供となります。

[ステータス]
1.安定版

[機能]

[Eclipse メモリ設定の増やし方]
Eclipse から Antタスクで動作させる際のメモリ設定の増やし方
・インストール済みの JRE
→デフォルトの VM 引数 「-Xmx256M」

[開発者]
1.伊賀敏樹 (IGA Tosiki / いがぴょん): 開発および維持メンテ担当
2.山本耕司 (ymoto) : 開発、レビュー、試験実施、リリース判定。

[ライセンス]
1.blancoXliffOmegatUtil は ライセンス として GNU General Public License を採用しています。
※他の多くの blanco プロダクトは LGPL ですが、これは GPL です。

[JDK]
コンパイルおよび実行には、JDK 1.5 以降が必要です。

[依存するライブラリ]
コンパイル及び実行には下記のライブラリを必要とします。
クラスパスに含めるようにしてください。
※各オープンソース・プロダクトの提供者に感謝します。
1.OmegaT 関連モジュール
2.その他の blanco Framework
概要: このプロダクトは 実行時に blanco Framework各種プロダクトに依存して動作します。
ライセンス: GNU Lesser General Public License

変更履歴

2009.04.16 (0.1.1)
0.0.7 相当の機能にデグレードしていた問題を修正。
jarファイル類の更新。

2009.04.15 (0.1.0)
対応するOmetaTのバージョンを2.0.1_Betaに変更。
これに伴い、過去のblancoOmegatUtilとの互換性はなくなりました。

0.0.8 の機能強化は一旦破棄。tool-id 指定や origin 指定を再実装の必要あり。
doc ディレクトリの内容を一旦破棄。
jar ファイルの更新も一旦破棄。

2008.10.31 (0.0.9)
JDK 1.5 対応。